6年間学び続けて見出した、独学でWebマーケティングを勉強する方法とは?【実践済み】

Webマーケティング
梅干さない
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どうも、事業会社で現役Webマーケターをしている梅干さない(@ume_hosanai)です。

今記事では、6年間Webマーケティングを学んで見えた、独学でWebマーケティングを学習する方法を解説いたします。

  • Webマーケティングの概念を学ぶ方法
  • 「実践」で使えるWebマーケティング
  • Webマーケティングの「最新情報を得る方法」
  • Webマーケティングの「知識レベルを高める」

Webマーケティングを学ぶと言っても、自分のレベルに沿った知識やこれからどうしていきたいのかによって学習の仕方は異なります。取得したい情報に適した行動を行う必要があります。

梅干さない
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それぞれWebマーティングの学習方法を紹介していきます!

そもそもWebマーケティングとは?

Webマーケティングとは、Webを中心として行うマーケティング手法のことであり、主にWebサイトやWebサービスを用いて行われるものです。

  • SEO
  • SEM
  • LPO
  • EPO
  • キーワード分析
  • サイトの回遊性向上
  • SNS運用
  • Google Ads(リスティング広告やディスプレイ広告)
  • DSP広告
  • メールマーケティング

Webマーケティングを簡単に分解するとこのようになります。

各施策はすべてWebマーケティング施策の一部と言えます。

梅干さない
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Webマーケティングと一口に言っても、これだけのことが言えるんですよね。

SEO

SEO(Search Engine Optimization)とは、検索エンジン最適化のことであり、検索結界おいて自社のWebサイトが上位に表示されるようにWebサイト内の設計やコンテンツ・記事を整える施策のことを言います。SEOに効いてくる施策としては大きく、コンテンツ最適・内部サイト最適・外部リンク施策を行う必要があります。

SEM

SEMとは、サーチ・エンジン・マーケティングの略であり、SEOやWeb広告を含む検索結果上におけるマーケティング施策全般のことを言います。検索結果に自社のサイトを多様に表示させる仕組みそのもののことを言います。

LPO

LPOとは、ランディングページ最適化のことを言います。ユーザーが多様なマーケティング施策から流入してくるページを最適化することを言います。マーケティング施策によっては、LPをそれぞれ用意し、ターゲットのくる

EPO

EPOとは、エントリーフォーム最適化のことを言います。問い合わせフォームの項目の精査やユーザーがよりエントリーしやすくなるような仕組みを作ります。

フォームをくぐった後のサンクスページ最適化も忘れてはなりません。サンクスページ上で類似商品を表示させることでアップセルやクロスセルを大きく促せます。

キーワード分析

SEO対策やWeb広告(リスティング広告)を行う際にキーワード分析を行います。サイトに流入してくるユーザーは検索をかけて流入してきます。キーワードは種類によって目的が異なります。CVに直結させるキーワード、認知を深めるキーワード、Webマーケターはそれぞれのキーワードを分析し、最適なキーワードを見つけ出します。

サイトの回遊性向上

ユーザーを適切なページへと導く導線を整えます。サイト内の回遊性を上げることで、サイト全体の評価を上げることができます。また目的のページへと導線を設置することで、これまで以上に問い合わせを増加させることも可能です。

SNS運用

Twitterやインスタグラム、Facebookを運用することです。サービスやサイト内の情報と関連の高いコンテンツや情報をSNS上で発信します。サイトへの流入施策、認知施策に加え、ファン作りにも適しています。

Web広告(リスティング・ディスプレイ)

Web広告の代表的なものにリスティング広告・ディスプレイ広告があります。SEO対策に加えて、広告領域まで合わせてカバーリングすることで、より問い合わせ数を増加させることができます。

メールマーケティング

メールマーケティングとは、俗に言うメルマガ配信のこと。メールマーケティングでは、サイト流入を増加させることに加え、顧客育成(ナーチャリング)を促します。また、ファン化にも適しています。必ず行いましょう。

本でWebマーケティング基礎知識を学習

Webマーケティングの基礎を学習したい場合、まず下記の本で学習することをおすすめします。

両方ともWebマーケティングの全体像について漫画仕様で読みやすくまとめてくれています。こちらを読むことで、Webマーケティングに関する基礎部分の情報をしっかり汲み取るができるでしょう。

梅干さない
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特に「沈黙のWebマーケティング」は必読書です。

Web周りを仕事にしている方でこちらの名著を読んでない人はいないでしょう。

Webマーケティングの概念は本で十分学ぶことができますが、実際サイトを作ってからが本当の意味で勝負。

Webマーケティングの施策は非常に細かいので、読書するのみで全て網羅的にカバーすることはできません。

 参考:【初心者にもおすすめ】Webマーケティング社員が本気でオススメする推薦本13選!

 参考:SEOを学べるおすすめ本8選まとめ!サイトで上位表示を狙いたい初心者向け!

Webマーケターとして必要なスキル

Webマーケターとして取得しておくべき必要スキルは下記。

  • SEO対策スキル
  • SEOライティングスキル
  • Google Analytics分析スキル
  • SNS運用
  • HTML/CSS/JavaScript/MySQL等の基礎知識
  • ネット広告(リスティング、ディスプレイ)、DSP広告など広告運用スキル

Webデザインスキルは必要か?

Webマーケティングでは、デザインスキル以上にSEOやWebサイトの分析スキルを持っている方が有利に働きます。

とはいえ、Webサイトの構築においては、デザインスキルも重視すべきではあります。

中長期的に、ブランディングを考えている場合は、特にWebデザインを学んでおくと良いでしょう。

Webマーケティングスキルを実践的に学ぶ

Webマーケティングスキルを実践的に学ぶのであれば、オンライン動画での学習やWebマーケティングスクールは有効な手段となり得ます。

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多種多様な学習サービスがありますが、下記に上げているものは要チェックです。

他にもWebマーケティングスクールは様々あります。併せて下記をご覧ください。

TechAcademy (無料体験あり)

techacademy webマーケティング

Tech Academyでは、Webマーケティングコースが存在します。Webマーケティングをしっかりと学びたいという方は下記コースの受講をおすすめします。

Web制作における技術的な知識からWebサイト分析の技術、Web広告出稿までWebマーケティング全般を学ぶことができます。

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Tech Academyの最大のメリットは、「現役Webマーケター」から直接学べること。それもマンツーマンで教えてくれるので安心です。

無料から学べる!Tech Academy

Webマーケティングコース」で学べる内容・スキルは下記となります。
  • Webマーケティングの基礎知識
  • Google Analyticsを利用したサイト分析
  • SEOの理解と具体的なオペレーション
  • リスティング広告の基礎知識と出稿・運用
  • ディスプレイ広告の基礎知識と出稿・運用
  • ソーシャル広告の基礎知識と出稿・運用

(参考:Webマーケティングコース)

Webディレクションコース」で学べる内容・スキルは下記となります。
  • ディレクションを行う上で必要なWeb基礎知識
  • Webディレクションの基礎知識
  • プロジェクトマネージメントの知識
  • 提案書の作成方法
  • 設計書の作成方法
  • ワイヤーフレームの作成方法

(参考:Webディレクションコース)

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無料体験コースもありますので、まずはそちらから初めてみるのもありです。

> Tech AcademyでWebマーケティングを勉強する

TechAcademyではWeb制作に必要な知識を実際に学ぶことができる無料体験を行なっています。

  1. Webサイトの仕組み
  2. HTMLとは
  3. CSSとは
  4. JavaScriptとは
  5. 変数
  6. 数値計算
  7. 条件分岐

こういった知識が無料で学べますし、他のスクールを検討する材料にもなります。

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即決する前に一度無料体験を受講してみるのも良いでしょう。

 参考:【初心者に最適】Tech Academy(テックアカデミー) Webマーケティングコースの内容、評判や口コミまで一挙解説

マケキャンbyDMM.com(旧:DMM MARKETING CAMP)

マケキャンbyDMM.com

マケキャンbyDMM.com(旧:DMM MARKETING CAMP)は、他業種など未経験からマーケターになりたい人を育成する「転職」に強いネット広告スクールです。

(※2020年10月より、DMM MARKETINGCAMPは「マケキャン by DMM.com」に名称を変更しております。)

マケキャンbyDMM.comの特徴

マケキャンbyDMM.comはマーケター転職を確実にしたい人にとっておすすめなスクールです。

  • 業界初!転職保証付きスクール
  • 未経験からWebマーケターへの転職をフルサポートしてくれる
  • 一人で勉強するのではなく、期生のメンバーと一緒に切磋琢磨できる
  • Web広告運用について”実務経験”が得られる

完全未経験から3ヶ月でWebマーケターへの転職を目指します。

まずは、無料カウンセリングを受けてみてください。この場では、今後どのようなキャリアを描きたいのかを真剣にお話を聞いてくれます。分からないこと含め聞けますし、まずはこちらを受けると良いでしょう。

\平日、休日の10時〜20時30分まで実施!/

まずは無料カウンセリングを受けてみる >

※オンラインで受講可能!

 参考:【責任者に直接聞いた】マケキャンbyDMM.com(旧:DMMマーケティングキャンプ)の特徴や評判・口コミがとにかくすごかった!

Udemy (有料だけど明らか安価なオンライン学習)

Udemyは、世界最大級のオンライン学習サイトです。

自分で学ぶには不安がある。という方にはUdemyはおすすめですよね!

世界最大級と謳うほどですので、Udemyにはweb周りに関わるプログラムも多く存在しています。

オンライン学習の何が良いかというと、自分一人学んでいても情報が枯渇してしまうし、重要な情報ってコミュニティの外にあることも多いものだったりします。また、なかなか作業が進まない時、相談相手になってくれたり、厳しい言葉をかけてくれる存在がいた方がブログ運営を行う上ではモチベーションも上がり作業もはかどります。

> UdemyでWebマーケティングを学ぶ

 参考:Udemyのセールはいつ?セールの種類や特徴、最安値で購入する方法をまとめました

Googleデジタルワークショップオンライン(無料)

Googleが提供している無料学習オンラインツールの一つにデジタルワークショップがあります。
Webサイトの作り方やネットを通して、どのように集客するのか〜販売、Webサイトの活用方法や分析方法などの基礎的な知識を得ることができます。
認定試験も用意されており、ゲーム感覚で行うことができます。

Googleデジタルワークショップオンライン公式ページ

アナリティクスアカデミー(無料)

Google Analyticsを学ぶためのオンライン講座です。こちらもGoogleが主催しており、無料で講座を受けることができます。Webマーケティング初心者向けに適しているもので、Google Analyticsについて体型的に理解することができるようになるでしょう。
動画は英語で表示されますが、日本語字幕での視聴も可能なものですのでご安心ください。
また、アナリティクスアカデミー専用のテストを受講でき、80%以上の正解率で修了証明書が発行されます。

アナリティクアカデミー公式ページ

Ferret WEBマーケティング講座(無料)

日本で最大級のWebマーケティング情報メディアである、Ferret-plusが作っているサービス。
会員登録を行うことで、Webマーケティングでの様々な講座を受けることができます。

主に設けられているコースは、SEO基礎、SEO準備、

この中ではFerretのWebマーケティング講座を

Ferret Webマーケティング講座ページ

ブログ・サイトを作って実践スキルを学ぶ

・SEOやWebマーケティング関連本を読み漁る
・有料オンライン学習スクールなどに通う
・自分でサイトやブログを作って運用する

これらが独学で学ぶにはこれらの方法が思い浮かびますが、この中で最も有効な手段はというと、、
3つ目の自分自身でサイトやブログを作って運用してみることです。

梅干さない
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百聞は一見に如かずとはまさにこのことです。

界隈の人たちもやはりこういう意見を述べています。

どのようにして詳しくなっていくのかその過程を解説していきます。

  1. Webサイト or ブログの開設を行う
  2. 半年運用する←この時点で大まかなWebマーケティング知識は溜まります
  3. ユーザー第一優先で記事をリライト
  4. 運用で得た知識を他人にアウトプット
  5. SEOライティングを請け負う
  6. 様々な業界や業種でのサイト運用を行う

これらすべてを行うと、Webマーケティングエキスパートになることもできるでしょう。

Webサイト(ブログ)の開設

サイト運営を行う上で最もハードルとなる箇所かと思いますが、実はブログの開設は思っている以上に簡単なことです。

今は、無料CMS(WordPress)や無料ブログ(はてなブログやアメーバブログ)もあるので、初めてでも簡単にブログやWebサイトの構築が可能です。

とはいえ、はてなブログやアメーバブログなどの無料ブログで立ち上げてしまうと、SEO上、不利になりがちなので、できるだけWordPressを利用してWebサイト・ブログを立ち上げましょう。

最低でも半年は運用

自分で作ったサイトを少なくとも半年間は運用しましょう。Webマーケティング、特にSEOは中長期的(最低半年〜1年)でないとなかなか結果を出すことが出来ません。

記事を書いてからGoogleに評価をしてもらうまでに期間がかかるものなのです。1〜2ヶ月行うのではなく、中長期的に少なくとも半年間は運用をしましょう。

ちなみに「100記事書けば順位が自動的に上がるという」情報が出回っていますが、あれは嘘ですから信じてはいけません!

ユーザー第一優先で記事リライト

時間が経ってようやくそのサイトの評価がGoogleから下されます。

そこからサイトの改善を試みましょう。おそらく運用6ヶ月程度では、上手くいっても日に50〜100PV程度の流入でしょう。この段階で特に落ち込み必要はありません。ここからが本番です。

SEO対策やリライトをしてPV数を飛躍させていけばいいだけの話です。

1. ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。
Google は、当初からユーザーの利便性を第一に考えています。新しいウェブブラウザを開発するときも、トップページの外観に手を加えるときも、Google 内部の目標や収益ではなく、ユーザーを最も重視してきました。
引用元:Google について | Google – Google

抽象的な概念の話ですがとても重要な概念です。ユーザー目線で設計されているサイトや記事は必然的に検索上で上位にランキングされます。

運用で得た知識を他人にアウトプット

ツイッターやFacebook、noteなどSNS媒体で自分の意見をぶつけてみましょう。ブログやサイト運用は一人で行うものではありません。

学んだことをツイッターなどのSNS上で露出してみると、様々な意見が帰ってきます。時には酷評されることもありますが、新しい発見を得られるチャンスです。他人を通してレベルアップを図りましょう。

SEOライティングを請け負う

成果が出てきたりビッグワードが取れたりしてくると、ライティング業務を請け負うことが出来るようになります。クラウドファンディングサービスなどで案件を実際に取れるようになっていますので、ここでマネタイズをしながら、さらなる知見を貯めていきましょう。

他にもWebサイトを作ってみる

色々サイトを作ってみましょう。BtoBサイト、BtoCサイト、ECサイト、サービスサイトなのかでSEO対策の仕方は変わってきます。知見をさらに増やしていきたいのであれば、様々なサイトを作ってみるといいですよ。ここまでくるとプロフェッショナルの域に到達です。

Web界隈の最新情報を得る方法は?

梅干さない
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Webマーケティンング界隈は、情報が次から次へと移り変わっていきます。僕自身5年もこの界隈にいるけどまだ慣れません。正直、止まったらおしまいなので一生この慣れは来ないかもしれません(笑)

最新情報のキャッチアップはWeb界隈ではとても重要なことなんです。Web界隈の情報はとても早いスピードで回っていますので、キャッチアップできなくなる人も多いんですよね。ですが、競合との差をつける良い機会にもなります。

✔︎Web界隈の最新情報を取る方法一覧

  • ツイッターから学ぶ
  • noteから学ぶ
  • 実際に会ってみて学ぶ
  • Webマーケティングメディア・企業セミナーから学ぶ

ツイッターで最新情報を得る

ビジネスはFaceBookのような風潮がありましたが、最新情報のキャッチアップは今は完全にツイッターですね。

Web界隈の人間がアカウントを開設しまくってます。会社名や実名を載せる人も多く出始めていて、Web界隈の情報がとても潤っています。

ツイッターで下記アカウントをフォローしておくことをオススメいたします。

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企業アカウントをキャッチアップすることはもちろん、有名個人ブロガーや有名アフィリエイターもチェック!

  • ジュニアCMPさん(@seo_realbb)
  • オオキ/SEOコンサルタントさん(@ossan_mini)
  • Sanzzoさん:Webマーケティング系ブロガー(@UNDERCOVER_ing)
  • マクリンさん:ガジェットブロガー(@Maku_ring)
  • SEOおたくさん:
優良情報をツイートしてくれる方々です。界隈でも有名な方ばかりなので要チェック!

noteで最新情報を得る

株式会社ピースオブケーキが運営している「note」にもWeb界隈の人間が様々な文章を書き連ねています。

実際にWeb界隈の人に会いに行く

実際にWeb界隈で働いている人間に会ってみるということも有効な手段となりえます。

ツイッターやnoteは、直接質問することも難しいでしょうし、細かな気になることも聞きづらいものです。

そこで、ビジネスマッチングアプリを利用すれば割とその道の権威の方達にお会いすることができます。

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ちなみに僕は「yenta」というマッチングアプリでよくIT界隈やWeb界隈の人たちとランチをしています。アトラエというIT企業が展開しているサービスですが、普段なかなか会えない役職者の方とも気軽にランチやカフェをすることが出来ちゃうんです。

なるほど!じゃあWeb界隈の人たちに直接会う機会がこのアプリによって創出されるんだね。それも界隈のコア情報を持っていそうな役職者にもあって話ができるなんて、これまでには無かった新しい機会になるね!

新鮮な情報はやっぱりメディアでもブログでもなく人からの情報です。使用してみるとその良さがわかると思います笑

Webマーケティング情報メディアやセミナーから情報を奪取する

もちろんその場で全て聞ききることはできませんよね。

ということで、Webマーケティング情報メディアもしっかりと押さえておきましょう。

これらのサイト情報は常に新鮮なんですよね。最新のレポートやセミナーなども多数開催実績がある企業ばかりですね。

また、Webマーケティングメディア情報はこちらにもまとめています。

参考:最新のSEO情報を調べるならこのサイト!【Webマーケティング情報メディア】

Webマーケティングは中長期的に学ぶ必要がある

Webマーケティングは、学んだらそれで終わりではありません。

Googleが行う大きなアルゴリズムアップデートは1年の間に最低でも3回はあります。

アップデートは毎年必ず行われるため、常に情報のキャッチアップが必要です。

本気でWebマーケティングのレベルアップをしたいのであれば、Webマーケターとして企業に転職するか、私のようにWebマーケティング会社に就職して企業サイトのコンサルするのもアリです。

人は環境に依存する生き物です。Webマーケティングの環境に身を置くことで他よりも成長することが出来ます。

もし、企業でWebマーケターとして働きたい希望があるならば、下記の転職エージェントに登録してすぐ行動しましょう。

★おすすめ転職エージェント★

リクルートエージェント→転職活動を考えたらまず登録すべきエージェント
dodaエージェント→給料高めの案件が豊富!そして丁寧な対応
マスメディアン→マーケティングに特化した転職エージェント

どのエージェントに対しても同じことが言えますが、登録で終わらせるのではなく、担当者に会いにいきましょう。そこで自分と合うか合わないかを判断すると転職の成功率が格段に上がります。

関連記事:【厳選10選】マーケティング転職でおすすめしたい転職エージェント・転職サイトをランキング形式で紹介

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